出会える恋活アプリ「Omiai」の登録の仕方

今回から、僕が婚活で主に使用していた
恋活アプリ「Omiai」の登録の仕方から
効果的な使い方まで紹介していきたいと思います。

 

まずは、第一回目ということで、

「Omiai」の登録の仕方を紹介します。

 

※あくまで僕は「Omiai」で知り合った彼女がいますので、
登録・使い方を紹介するだけで、実際に出会い目的では
使いません。念のため。浮気、ダメ絶対。

 

※※2013年2月22日に彼女と別れ、婚活再開しました(´;ω;`)

Omiaiの登録の仕方

まず、↓のページでアプリをダウンロードします。

 

 

Facebook恋活アプリOmiai」のリンクをクリックして、
「Omiai」のページに飛ぶと、下のような画面が
表示されますので、内容を確認してから
下の方にある「Facebookでログイン」を押してください。

 

 

①簡単なプロフィールを記入する

次に、あなたのプロフィールを登録する
画面が出てきますので、記入していきます。

 

出会える恋活アプリ「Omiai」の登録の仕方

 

出会える恋活アプリ「Omiai」の登録の仕方

 

記入が終わったら「更新」を押してください。

②希望する相手の条件を設定する

色々立て続けに入力画面が出てきますが、
次はあなたが希望する相手の条件を設定していきます。

 

一番簡単なものとして、
「年齢」「国籍」「使用言語」「居住地」を設定します。

 

出会える恋活アプリ「Omiai」の登録の仕方

 

「年齢」「国籍」「使用言語」「居住地」の設定が
終わったら、より細かい条件を設定していきます。

 

どんな相手がタイプなのか思い浮かべながら、
記入していってくださいね( ^ω^)

 

出会える恋活アプリ「Omiai」の登録の仕方

 

出会える恋活アプリ「Omiai」の登録の仕方

 

出会える恋活アプリ「Omiai」の登録の仕方

 

出会える恋活アプリ「Omiai」の登録の仕方

 

出会える恋活アプリ「Omiai」の登録の仕方

 

出会える恋活アプリ「Omiai」の登録の仕方

 

ここまで記入すれば、とりあえずは自動で表示される
質問事項は終わりです。

 

 

 

参考までに、いくつかの質問項目と僕が婚活当時に
設定していた相手の希望条件を紹介します。

 

年齢:
自分が28歳だったので、とりあえず「20歳~28歳」を
相手の条件にしていました。

 

国籍:
国籍は問いませんでした。当時、僕は海外駐在願望があり、
欧米人なら英語教えて貰えるし、アジア人なら、その国の
言葉を教えて貰うつもりでした。

 

ちなみに、別に英語が話せた訳ではありません。
教えて貰いたかったんです(笑)。

 

居住地
希望居住地が日本なのは当たり前ですが、
東は東京・千葉から、西は大阪・神戸まで
遠征するつもりで設定していました。

 

理由としては、元々社会人になってから
学生の頃から付き合っていた彼女との
遠距離恋愛を経験していたことと、
少しでも素敵な相手との出会いの
チャンスを逃したくなかった、という感じですかね。

 

・・・まぁ、なかなか珍しいタイプだと
思いますよ、自分でも(笑)。

 

さて、話を進めます。

 

移住可能か否か
ここでは相手の条件設定なので、「自分のために引越しできますか?」って質問です。引越ししてくれる人を探すのか、問わないかの二択ですかねぇ。

 

この質問は、僕が婚活していた当時は無かったですね。
今、答えるとすれば、「時と場合による」か「問わない」
ですかね。

 

出身地
出身地は問いませんでした。外人OKです(笑)。

 

同居人
家族と住んでるか、ルームメートがいるか、
一人暮らしか等の条件についての質問です。

 

本音としては「一人暮らし」希望でしたが、
「問わない」と回答していました。

 

身長
相手の希望身長ですね。これは個人的には182センチあるので、
自分より高くなければ良いんですが、とりあえず
「150~175センチ」と設定していました。

 

他にも、人種や髪の色、瞳の色、宗教など色々質問事項が
ありますが、飛ばします。

 

次は、結婚に関する価値観についての質問です。

 

結婚歴
相手に求める「結婚歴」ということですが、
要は離婚歴OKなのかNGなのか、ということですね。

 

僕は未婚で、同じく未婚の人が良かったので、
「独身(未婚)」を選択していました。

 

子供の有無
これも、自分の器の大きさを問われる質問ですが(笑)、
ここでも僕は「子供なし」を選択しました。

 

やはり、他の男の子供は愛せないっす(ーー;)

 

結婚への意向
本音では「30歳までに結婚」プランがあったので、
「2~3年のうちに」を選びたかったですが、
出会いの選択肢を狭めたくなかったので、
「問わない」としました。

 

子供が欲しい
子供はぜひ欲しいので、「子供が欲しい」という相手を
希望しました。将来的に「子供が欲しい」に変わる
かもしれないので、「わからない」という人もチェック。
「子供いらない」という人だけ除外しました。

 

タバコ
僕も吸いませんし、相手にも吸って欲しくないので、
「吸わない」を選択。吸う人はごめんなさい。

 

学歴
相手の学歴については、問いませんでした。
個人的には、頭が良ければ良いほど好印象ですが、
人としてしっかりした人であれば、学歴は重要ではない、
という考えです。

 

職業
職業も問いませんでした。実際に会ってみて
「それはちょっと・・・」ってケースも
もしかしたらあったかもしれないですが、
僕が連絡を取った人たちは普通の人たちでした。

 

年収
年収も問わず。

 

休日
相手の休日については、僕が土日休みなので、
土日休みの方が良かったですね。
遠距離恋愛の可能性が高かったので。

 

社交性
社交性は自分が相手に合わせれば良いと思ったので、
どれでも良かったのですが、「一人が好き」って人だけは
除外しました。

 

これは人それぞれ好みの選択肢を
チェックすれば良いと思います。

 

性格・タイプ
これも色々選択肢はありましたが、別にどうでも良いや、
と思って記入しませんでした。

 

ここで書いてる自己申告と実際に会ってみたら
印象が違う可能性
があるので。

 

下手にチェックを入れて出会いの選択肢を狭めるよりも、
性格・タイプは電話したり実際に会うことで判断
しよう
と決めていました。

 

出会うまでの希望
要は知り合ってから、どれ位の期間で
実際に会ってみたいと思ってるのか、という質問ですね。

 

ここでは「相手の条件設定」をしているので、
ガンガン会いたい!と思ってる相手を探すのか、
それともじっくりメール交換してから会いたい・・・
と思ってる相手を探すのか、を選ぶことになります。

 

これは僕が婚活していた当時は無かった質問です。
まぁ、僕だったら、下手に相手の条件を細かく
設定して出会いのチャンスを狭めるのが嫌なので、
「問わない」を選んでいたと思います。

 

あなたが女性で、ネットでの出会いに不安がある場合は、
「しっかりとメール交換を重ねてお相手と会いたい」を
選ぶことをオススメします。

 

初回デート費用
最初のデート費用はどっちが出すの?というキツイ質問ですね。

 

相手の金銭感覚がわかってしまう質問です。
これも当時は無かった質問です。

 

割り勘で払いたい人を探すのか、
男が多めに払うべき、と考えている人を
探すのかで選択してください。僕だったら、
例によって、出会いの選択肢を狭めたくないので、
「問わない」を選びます。

 

好きな活動と趣味・関心
自由記入欄ですので、お好きな活動を書いてください。

 

カラオケが好き人を探したければ「カラオケ」、
ディズニーが好きな人を探したければ「ディズニー」、
漫画・アニメが好きな人を探したければ「漫画」「アニメ」
と記入してください。

 

ここまで記入すれば、とりあえずは自動で表示される
質問事項は終わりです。お疲れ様でした。

 

あとは自分のプロフィールを詳しく書いていくわけですが、
それはまた別の記事で紹介します。

 

続きはこちら
「Omiai」のプロフィールを作成してみよう

 

5ヶ月で10人の女性とデートし、2人の彼女を作った管理人の「Omiai」体験談はこちら
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